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紫外線(UV)対策としてBUFF(バフ)を活用♪

国家基準である日本工業規格(JIS)にて、スペイン生まれの多機能ヘッドウェア「BUFF」の中でも紫外線カットモデルとして大人気のUVカットBUFFの調査結果を入手しましたのでご紹介いたします。



▲紫外線を97.2%カットするという調査結果!夏場の頭皮や首回りを紫外線から守るには必須アイテムになりそう!

調査結果によると、この他にもBUFFがすぐれたスポーツ・アウトドア必需品であることが証明されました:

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速乾性: かいた汗を生地がすばやく吸収し、しかもすぐ乾くという機能のことを速乾性と呼ぶが、標準状態 (20℃,65%RH)下で試料に水を0.6ml滴下し、残留水分率を経時的に測定すると言う、UVカットBUFFの速乾性調査(拡散性残留水分率)では60分と低い数値を叩き出し、BUFFが夏場のスポーツ・アウトドアシーンでも汗を素早く発散し快適にスポーツ・アウトドアを続けるための重要アイテムとなりうることが証明された。

紫外線カット: 肌の老化促進やシミ、ソバカス、皮膚ガンなどの原因になっていると言われる紫外線はスポーツをアウトドアを好む方にとっても気になるポイント。しかし、UVカット加工が施されたBUFFの繊維調査結果によるとBUFFは紫外線の97.2%をカットするという驚きの結果!これで夏場のスポーツ・アウトドアシーンでも頭皮や首回りを紫外線から守ることが出来る。

通気性: 生地の組織の隙間から空気が通過する量を測り、生地の用途に合わせた通気性を確認する調査では「87.2」と高い数値を叩き出し、BUFFは夏場のスポーツ・アウトドアシーンでも通気性に富んだ紫外線対策として役立つ製品であることが確認された。

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紫外線は5月~7月の午前10時~午後2時頃が最も強い(但し、目に入る紫外線は朝夕が最も強い)とされ、デメリットもあればメリットも存在する:

メリット
・骨の形成に欠かせないビタミンDが生成される
・洗濯物を添付で干せば、殺菌や脱臭効果を得ることができる
・植物、作物を育てる
・エネルギーになる

デメリット
・メラニン色素を増加させて、肌の色を変化させる日焼けの原因となる。
・紫外線は酸素分子を、他の物質と反応しやすい酸素原子に変えてしまいます。酸素原子が空気中にたくさん含まれる水と反応することで、強力な活性酸素である「ヒドロキシラジカル」へと変化するのです。活性酸素とは、老化や病気の90%の主犯といわれているもの。スポーツの副作用で最大のものは活性酸素によるダメージであり、体育系大学卒業生は文科系大学卒業生より約7歳短命だと言われている。
・紫外線は「しみ・しわ」の原因になるだけでなく、紫外線アレルギー(湿疹)、皮膚癌、白内障(目の病気)の発症率を高め、皮膚の免疫力を低下させ感染症になりやすくなる

スポーツやアウトドア好きにとって、仲良く付き合っていかねばならない紫外線ですが上述の調査結果が証明する通り、UVカットBUFFを身に付けたら、より快適にスポーツ・アウトドアを続けられそうですね♪


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